出張料理人

【蕎麦打ち職人】古知屋 信定 氏

【職人の紹介】
古知屋 信定

無類の麺好きで山形の寒河江で食べた手打ちそばが大変美味しく自分でそばを打つきっかけになる。
2000年7月に現代の名工で京都の有喜屋三代目の三嶋吉晴による有喜蕎心流そば打ち塾に入り、現在は師範のアシスタントを塾でつとめる。
蕎麦打ち歴は16年

活動として2011年、向日市公民館で手打ちそば教室等を行い、個人宅やイベントで出張そば打ちを行う。
その活動で橋本関雪記念と知り合い、滋賀県大津、橋本関雪ゆかりの地、瑞米山月心寺で手打ちそばを週3回開催する。

大変好きな言葉は、池波正太郎氏より
男と女は切っても切れるが、そばと酒は切っても切れない